さゆり→ナカジ


寝苦しい夜はいつもナカジ君の事を思って眠る

一緒にいる時は素直になれないけれど、夢の中では素直になれるから

『可愛い耳だな、キスしてもいい?』
「うんキスして」
『ねえ、唇にもいい?』
「もっとして・・」

ゆっくりと重ねられるナカジ君の唇に感触を想像し下半身が熱くなっていくのを感じる

『俺、さゆの可愛い所・・・いや、さゆの全てが見たい』
「うん、もっと見て、いっぱい触って、私だけを見て」

そして私の右手はエレキギターをかき鳴らす、大きくて繊細な指を持つナカジ君の右手に変わる

『可愛いおっぱいだな、もっと大きくしてやるよ。』

あいつの手が胸を優しく揉み解す。
白い乳房が薄い紅色に染まるまで、愛撫の手は止まらない。

「な・・・かじ・・・くぅん」
『うん?こっちも愛してほしい?』

乳首を弄ばれて焦れたように声を上げた私に優しく微笑むと、
ナカジ君は下腹部の一番いいところに触れてきた。

『さゆはここ触るともう気持ち良くて止まんないだよな?』
そう云って、ナカジ君は蜜壺から掬い取った蜜を私の突起に塗りたくる。

「あっっっそん・・・なにはげしくしちゃ・・・らめぇぇぇ」

感じすぎて甘い声を出す私を嬉しそうに見ながら、ナカジ君はもっと私の突起をいじりつづける

「き・・・もちいぃ・・・かっじく・・・ん良すぎるよぉぉぉ・・・」
『そうか。良く言えたな、ご褒美にイクまで触ってやるからもっと可愛い声きかせて』

そう言うとナカジ君は指の動きをもっと激しくする。

「あっあっあっぁぁぁー!」

その動きに耐え切れずイってしまい、目を開けると・・・・・

そこはいつもの現実、私の部屋のベットの中

「あーあ・・・またしちゃったよ・・・」

私はげんなりしつつも、乱れたパジャマを着なおしベットに入る


明日こそ・・・素直になれるといいなあ。


おやすみなさい、ナカジ君

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