睦月×釈迦ミミ


「イヤー!やめてっやめてぇ!」
ある暗い部屋から悲鳴が聞こえる
その悲鳴の元はまだ体の成長が始まっていない少女だった
少女の前には、30代位の男が立っている その男、そして少女は全裸であった
「やめてと言ったって無駄だよ?君の両親は君を私に売ってくれたんだ、つまり君は私の モ ノ だよ?私の言うとおりにするんだ」
「そんなの・・・嘘よ!お母さんはそんなことしない!」
「ハッハッハ、あの女が?君はお母さんがどんな人だったか知ってるのかい?お金の為ならどんな男とでも寝て、
あんなことやこんなことをしていたんだよ?そして一人の男と浮気したんだ、そして君とお父さんは邪魔になったんだ、わかるか?」
少女の顔から生気が無くなった
今まで慕っていた親がそんな人だった。今まで親に持っていたイメージが全て崩れた
「そんな・・・そんな・・・」
「だから今日から私は君の親だ。そう思ってくれよ?あ、でもこんなことしたらお嫁さんになっちゃうか」
男は少女の足をつかんだ
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」



それから4年がたった


ある晴れた昼下がり、小高い丘で一人の青年が絵を描いていた
青年は一見、普通の人間だが腰の辺りからにょきっとしっぽが生えている
そして深くかぶっている帽子からは猫のような耳がはみ出ている
「んん〜・・出来た〜」
その青年、睦月は大きく伸びをした。絵が完成したのだ
絵といっても絵画という物には程遠く、絵本にあるような、そんな子供っぽい物だった

「スミレ・・・いつ帰ってくるんだろう?」
睦月には彼女(までとはいってないが)がいる。名前はスミレ
自分から告白して、OKをもらったが、スミレがOKを出した理由は、いつまでも子供っぽい睦月を放っておけないからだそうだ。
その時は流石の睦月も怒ったが、否定は出来なかったので、そのまま付き合うことになった
しかしスミレは地球という星を侵略する仕事をやっているらしく、なかなか家に帰ってこない
だから睦月は暇な日はこうして絵を描きに出かけるのだ
「帰るかな・・・」
パタン、とスケッチブックを閉じ、立ち上がろうとした
と、その時
「ん?・・・歌?」
絵を描いている時は気がつかなかったが、どこかからかすかに歌声が聞こえる
「誰だろう?こんな所で・・・」

睦月は帽子を取り、目を閉じた、耳がピーンと張る。
大きい以上、流石に耳はいいらしい。
「あっちだ」
方向を確認し、バタバタと大雑把に荷物をまとめ、声の主を探した。
睦月は意外と背が高い、立ち上がると175はある。
でも、そのせいで中身とのギャップが激しくなるのだけれども


歩いていると少し離れた所にガケがあった、そしてそこに一人の少女が腰掛けていた。
「・・・女の子?」
睦月は目を凝らす、でも少しだけ違うところもあった
まず、耳だ ウサギのように、頭の上についている
しかし、それは自分も同じなのでさほどおかしくはない
おかしいのは頭に刺さっているかざぐるまのような物体だ
どのように固定されているかはわからないが、きちんと空に向かって伸びている

やはり歌声の主はこの女の子だったようだ、彼女は確かに歌っている
しかし、その歌声はやけにさびしく、重みがあった。暗く、どこか切ないような。

それは、睦月の描いている絵とは対称的であった。
睦月の絵を「光」とするなら、彼女の歌はまさに「影」であった
普通の人なら怖がって(?)近寄らないが、睦月は彼女に何か惹かれるものがあった

「あのぉ・・・」
思い切って話しかけてみた
すると彼女は驚いた様子もなく歌うのを止め、睦月の方を向いた
「私・・・?」
「あ、うん、あのぉ〜えーと・・・」
「・・・何か用?」
「えー、いい歌声ですね」
睦月の言葉に少女は表情一つ変えることなく、また前を向いてしまった
少しカチンときた睦月は少女の隣に腰掛けた
「君、どうしてここにいるの?」
「どうしてあなたに言わなくてはいけないの?」
前を向いたまま、答えた

「む〜・・・じゃあ自己紹介しよ!自己紹介!
 僕は睦月、耳としっぽはあるけど一応人間。年は16歳趣味は絵を描くこと!君は?」
半ば無理やりな提案だが、少女はふぅ、と溜め息をついて
「ミミ、14歳」
睦月はとても驚いた表情を見せた、ミミという名前に聞き覚えがあったからだ
「ミミ!?ミミってあのよくテレビに出てくる――」
言い終わる前に、急にミミという名前の少女はキッと睦月を睨み

「違う!」

一瞬、周囲の木のざわめきが止まった様な気がした
「ご・・・ごめん、違うんだね」

しばらく沈黙が流れた

ふと、ミミが何かを喋ろうとした
「睦月、あなたは――」

パァン!
少し離れた場所から銃声が轟いた

耳がいい睦月は「うわぁ」と耳を塞いだが、ミミはすばやく立ち上がり。
「いけない、追っ手が来たわ。睦月、あなたは早く逃げて」
「追っ手?君は一体・・・」
「いいから早く!殺されるわ!あいつらの狙いは私なのよ」
パァン!
もう一発近い場所から銃声が響いた。弾は睦月のスケッチブックに当たった
「早く!」
「わかったよ、逃げる・・・でも!」
睦月はミミの手を掴んだ
「君も一緒だ!」
ミミを無理やりひっぱり、走り出した

「(あ・・・スケッチブック・・・)」

「ハァ・・・ハァ・・・」
睦月はミミは走り続け、一つの建物の前まで来た。
それまでにミミが何か叫んでいたような気がしたが、睦月は無視した
「どういう事?」
ミミが言った、顔は無表情に戻っている
「まぁまぁ、話は中に入ってから、たっだいまー」
「あ・・・ちょっと」
二人は家の中へ入った、睦月の自宅へ
お金持ちなのかは知らないが、一人、二人で生活しているには、豪華すぎる建物だった
ミミをこっちこっち、と手招きしながらリビングへ案内する
睦月は四人掛けのテーブルに腰掛けた
「いやー疲れたなぁ、ミミ、何か飲む?」
「話をそらさないで」
少し怒りの混じった声でミミは言った
「・・・まぁ座ってよ」
「座る必要なんか無い」
「座って」
「・・・」
しぶしぶミミは椅子を引き、座る
睦月がしどろもどろしながら話し始める、どうやら何を言うか整理してなかったらしい
「え・・・えっと・・その・・・パンって音からしてあれは拳銃でしょ。拳銃持ってるってことは誰かを殺そうとしたわけでしょ。で、ミミが自分を狙ってるなんて言うから。
で・・女の子を見捨てるなんて僕には出来なかったんだ」
「あれは殺しに来たんじゃないわ、連れ戻しに来たの」
「連れ戻す?ミミ、君は一体・・・?」

ミミは何かを考えるように下を向いた。

そして、決心したように睦月を見た
「睦月、あなただけには全てを話すわ、あなたが初めに言ったように、私はテレビに出てるあのミミと同一人物」
「や・・・やっぱり・・・でもっミミ、ミミちゃんがどうして――」
「ミミでいい」
「あっじゃあミミ、ミミがどうしてあんな所に?」
「・・・それを話すには、最初からら話す必要がある・・・」

ミミは静かに自分の過去を、初めて人に話し始めた
「私は小さい頃、凄く貧しい家で育ったわ。でも貧しくても優しいお父さん、お母さんがいたから苦痛ではなかった。
そんな幸せだった私をぶち壊した事件が起きたの、私が10歳になった時の事。知らない男が学校帰りの私を無理やり車に乗せた。私は誘拐だと思った
いや、誘拐の方がまだよかったかもしれない
その男は私のお母さんが私を売った、と言ったわ
私はその男の”モノ”になった
与えられた仕事は男の性欲処理――」

睦月がバン!と机を叩いた
「性欲処理!?それってまさか!」
「ええ、そのまさか」
ミミは再び語り始めた
「私は10歳で処女を失った。そして毎晩のように処理に使われた。拒否は出来なかった
拒否をすれば虐待が待っていたわ。あるときは裸で外に放り出され、あるときは2週間水のみで耐えた
逃げたくても逃げられない。でも私はよく逃げ出していたわ。
でも逃げたらさっきのようにすぐ追っ手が来て元に戻されるあるいは罰を受けた

次にあの男が目をつけたのはテレビだった
私はすぐに芸能界に入った、お金の力で。
テレビでは当然のように笑顔が義務付けられていた。
つまらない日々をすごした。
そしていつものように家を抜け出して、あのガケにいたの


それが私の過去。どう?睦月」

「・・・」
睦月は何も言えなかった

自分が暮らして来た環境とは正反対のミミの過去
いつも誰かと笑い、一緒だった睦月と
いつも一人で苦しんでいたミミ

何故か切なかった
自分が向けた笑顔はミミにとって皮肉でしかなかったのか
苦しむミミに自分は何かをしてあげられるのか
色々な思いが心の中を駆け巡る

「・・・うっ・・・ひっく」
いつしか涙が出てきた
自分が情けない、こんなに苦しんでいた人に笑顔で話しかけた
その人に迷惑をかけているんだ

涙が止まらない

こんなに泣いたのは初めてかもしれなかった

「・・・睦月?」
泣き続けている睦月に疑問を感じたミミがたずねる
「・・・何故泣いているの?」
「うっ・・・だって・・・情けないんだ・・・自分が・・・ひっく・・・」
「情けない?」
「だってぇ・・・ミミがそんな思いをしてきたのに・・・僕は・・・僕は・・・」

「違う!」

ミミが叫んだ、しかし先ほどの叫びとは違い、力がない

「…ミミ?」
睦月が見ると、ミミも大粒の涙を流していた
「私・・・同情なんかいらない・・・わかってもらいたかっただけ・・・何で睦月にこの話をしたかわかる?」
「え?」
「半年前・・・私は人生に耐え切れなくなってあそこのガケに自殺しようと行ったわ・・・あそこは私がいつもいた場所・・・

でも先客がいた・・・睦月、あなたが。チラリと見えたあなたの絵・・・素敵だった・・・そして自殺なんてやめようと思った・・・楽しそうに笑っている絵の中の睦月を見て・・・

それからずっと睦月を見てた・・・あの場所から・・・ずっとずっと・・・そして芽生えた気持ち・・・今日やっと気づいた・・・」
「え?・・・ミミ?それって・・・」


「睦月、私はあなたが好き」


「ミミ、だけど―――ふむぅ!」
睦月の口が塞がれた。
ミミの口によって
「・・・ん・・・ちゅっ・・・んっ・・・」
「んぅ・・・ふぃふぃ・・・」
睦月はあっさりと舌をいれられてしまう
スミレとキスをしたことがない訳ではないが、ここまで深く、積極的にやられたのは初めてである
「んぅ・・・ぷはぁ」
ようやくキスから開放された。
一瞬だが、二人の口が光る唾液で繋がる。

「ん・・・」
目の前では、口から唾液が垂れているミミが泣きそうな顔で自分を見ている


かわいい・・・


ドクン


睦月の胸が鼓動を早める
それと同時に自分のモノが固さを増しているのに気づいた
「わっわわわわわぁ」
急いでズボンのポジションを修正した


と、ミミが睦月に抱きついた
「すごく・・・嬉しかった・・・睦月が私に話しかけてくれた時・・・助けてくれたとき・・・」
「え・・・えと・・・ミミぃ・・・」
「睦月・・・明日には・・・ここに追っ手が来るわ・・・それまでに・・・私の最後のわがまま・・・聞いて・・・」
「わ・・・わがまま?」

「私・・・ぬくもりが欲しかった・・・愛のぬくもり・・・これはもう・・・満たされた・・・
お願い・・・下さい・・・




   肌のぬくもりを・・・」

意味を悟り、睦月の頭はショート寸前だった

「ミミ・・・ってわぁっわ!」
急にミミがガッと体に前に倒した
そしてその反動で後ろにあったベッドに倒れこんだ
「だめだよ・・・こんなの・・・」
睦月はミミを引き剥がそうとする
と、すすり泣く声が聞こえてきた
「う・・・うぅ・・・ああぁぁぁ・・・」
「・・・ミミ?」
「・・・あああぁぁぁぁあぁぁぁ!」
ミミはギュっと胸を引き寄せ、大声で泣いた
「ミミ!ミミ!どうしたの!?」
「私・・・二度とここに来れない・・・だから・・・だから・・・」
ミミの顔は涙でぐしゃぐしゃになっていた

この言葉で睦月は決心した
「・・・分かったよ、ミミ・・・君の中で僕がどれだけ大切か、分かった気がする」
ミミを胸から離し、今度は睦月からキスをする
「んっ・・・はぁ・・・」
「あっん・・・」
睦月は口を重ねつつ、右手をゆっくりとミミの小振りの胸に持っていく
「んんっ!」
ミミの体がぴくんと跳ねる
(すごく柔らかい・・・)
そしてゆっくりと右手を動かす
「あぁん・・・む・・・ふぅ・・・ぷはっ」
息苦しそうなミミを見て、睦月は口を離す
すると睦月はその場に座り込み、睦月のズボンのふくらみを触り始めた
「ミミ・・・そこは・・・駄目・・・」

睦月の言葉など気にしない様子で、ミミはズボンのファスナーを下げ、下着をずらした
「ひゃっ!」
目の前に勢いよく出てきた睦月のモノに、ミミは驚きの声を上げた
が、すぐに冷静な表情に戻り、睦月のモノをまじまじと見つめる
「ミミ・・・まさか・・・」
ミミのモノをはむっと口に含んだ
「うっ!」
睦月の顔が苦痛に歪む
フェラされるのは初体験ではない、スミレにしてもらったことはある。
しかし、ミミの柔らかい舌に、過敏に反応していた
「じゅる・・・じゅるる・・・」
ミミはゆっくりと口を上下させ、舌を裏筋に滑らせる
「はぅ・・・ん・・・気持ちいい・・・」
気持ちいい、という言葉に反応してか、ミミは微笑みを浮かべる
そして口の動きを早めた
じゅる・・・じゅぱ・・・ずずずず・・・
じゅるるるるるる・・・
その内、睦月のモノに熱い物がこみ上げてきた
「はぁ・・・ミミ・・・でちゃう・・・はなして・・・」
睦月の喘ぎ声交じりの言葉に、ミミはふるふる、と首を振った
そして腰を掴みぐっと引き寄せる

「ミミ・・・!?駄目だ・・・く・・・くぅぅ・・・んんっ!」
睦月は絶頂を迎えてしまった
(スミレ!ごめん!)
ビュク!ビュク!ビクン・・・ビクン・・・ビクン・・・

・・・出してしまった。自分にとっては初めて会った女の子の口に。
そう睦月は思ったが、今は絶頂を迎えた余韻に浸ることしかできなかった

「んっく・・・こくん・・・こくん・・・けほっけほっ」
ミミは全てを飲み干そうとした、が自分から自慰行為をしない睦月の一年近く溜まった精液の量のため
少量を吐き出してしまった
「ご・・・ごめん・・・大丈夫?」
ようやく解放された睦月はミミに顔を寄せ、尋ねる
「とても・・・おいしかった・・・」
と、ミミは笑顔を見せた
「ミミ・・・」
「今度は・・・」
「え?」
「私にも・・・気持ちよくさせて・・・」
「う・・・うん・・・じゃあ・・・服を・・・」
あまり気の強くない女性と接したことがないので、どうしていいか分からない、というのが睦月の正直な気持ちだった
ミミは無言で自分の服を腰までたくし上げる、下着は一切身につけていなかった
ここはやはり年頃の女の子、顔を真っ赤にし、うつむいている
そんなミミに近づいて、睦月は3回目のキスをする
同時に、右手で胸を、そして左手でミミのぐっしょりと濡れている秘部をなで始める
「んぁ!」
いままで平静を残していたミミは耐え切れず大きな声を出す
睦月はゆっくりと、指を中に入れぐちゅぐちゅ、とかき回した
「あぁ・・・いぃ・・・気持ちいいの・・・」
顔を恥ずかしさから快楽へと変えるミミの耳元で睦月は囁いた
「本番、やる?」
ミミはコクンと頷いた

ミミをベッドに寝かせて、睦月はその上に膝立ちしている
睦月は深く深呼吸する
(頑張れ僕・・・)
「じゃあ・・・入れるよ・・・」
ミミは無言で頷いた
それを確認すると、睦月は自分のモノを秘部にあてがい、少しずつ中へ沈め始めた
ズブブブブ・・・
「んんんんんっ!」
ミミは入れられている感触に声を上げる
そして根元まで入った、睦月が尋ねる
「痛くない?」
「大丈夫・・・」
ミミは息を乱しながら答える
「動かすよ・・・」
少しずつ腰を前後しはじめる
ズッ・・・ズッ・・・ずちゅっ・・・ずちゅっ・・・
「んっ!んっ!あ・・・ん・・・」
ミミは声を出すまいと、必死にこらえている
それに睦月は気づき
「声・・・出していいよ・・・」
と声をかける
その言葉でミミは緊張が解けたのか、はぁーっと息を吐き、顔を快楽に変える
「うん・・・すごく気持ちいいの・・・」
「ふふっいままでのミミだ」
睦月はニコっと微笑みかける
そして腰の動きを再開させた

ずちゅっ・・ずちゅっ・・ずちゅっ・・
睦月は少しずつ腰の動きを早める
「ミミ、気持ちいい?」

ずっ・・ち・・・ずちゅ・・・

「あっぅん・・・すごく・・・はぁん・・・いぃ・・・のぉ・・・」

ぢゅく・・・ぢゅく・・・ずちっ・・・

「はっぅ・・・僕・・・もう・・・イっちゃ・・・いそ・・・ぅ・・・」

ずちっ・・・ずちっ・・・ずちっ・・・

「睦月ぃ・・・私もぉ・・・一緒・・・にイく・・・あぁ・・・」

ズッ・・・ズッ・・・ズッ・・・

「あぁ・・・もう・・・出る!でちゃう!ミミぃぃぃぃ!」

「私もぉ!イく!いっちゃうぅうううう!!」

「「あああああぁぁぁぁぁ!!!!」」

ビュク!ビュクルルル!!
ミミの膣内に勢いよく睦月の液が注がれた――――

―――僕は、経験したことも無い短時間での2度の射精に、そのまま意識を失ってしまった

僕が目覚めると、既にミミはいなくなっていた
辺りを見回してみると、テーブルの上に一枚の置手紙があった
『睦月へ

ごめんなさい、私はもう行かなければならない

私は、やること全てを人に決められる、そんな人生だった

でも、あなたを好きになったことは、これだけは、自分で決めたことだと思う

大好き、睦月



いつか・・・また・・・会いたい』


―――また、絶対会えるよ、必ず



僕も、ミミが大好きだから



・・・スミレにどう言い訳しよう


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