リュータ&サイバー×ミルク


その日は早晩で特に用事もなかったので早めに自宅に帰ろうとしていた
「はぁ〜今日も疲れた〜」
歯医者とはいえ、やはり治療のときはかなり集中し疲れる
「なんか…眠たいから今日は早く帰って寝よう…」
そういっていつもは通らない少し人通りの少ない道に入った
「く、暗い…」
早番といっても6時なので電灯のない冬道はやはり暗い
怖いという感覚が強かったが今更後戻りもできないので仕方なく進むことにした
そしてちょうど中間地点に来たときであった
「!!!!?」
何者かに抱きかかえられたのである
「な、何するのよ!!!!!」
じたばたと暴れるが抱きかかえられる力は強く、離れない
「やっ!!いい加減に…!!?」
腰辺りに強い衝撃
そのせいでミルクは意識を失ってしまう…

…………あれから幾時眠っていただろう
意識が戻るとそこはコンクリートで出来た何もない部屋だった
「ふゃ…んん…ここ、は…?」
先刻のことを思い出す
(そ、そうだ!私誰かに…!!?)
起き上がろうとするが上手く手足が使え無い
唯、じゃらじゃらという音だけが聞こえる
「ぁ…」
後ろを首の力を最大限に利用し後ろを覗くと手が鎖でがっちりつながれていた
足のほうは両足にとても重そうな鉄球がついている
「な、、いった…い」
ミルクは目をぱちくりさせて今の状況を理解しようとする
しかしそんな間も無く、これからの悪夢を起こそうとしている人たちの足の音がカツン、カツンとするのであった

ガチャ、ガチャガチャ
窓の近くで金属音の音がしてドアを開ける音もした
「おはよう、ミルクちゃん」
入ってきたのは……リュータとサイバーだった
「な、りゅ、リュータ…君?それに、、サイバー君??」
唖然とした
リュータとサイバーとは一応知り合いである
ポプパーティを初め、よく歯医者にも顔を出してくれていた相手
「ごめんね…」
リュータが寂しそうに言う
「俺達、ポプパーティからミルクちゃんの事、離れられなくて…、手に入れたかったんだ」
倒れているミルクに近づき手を添えるリュータ
「だからさ、こういう方法しかなくて…、、」
サイバーも少しミルクに近づく
「な、何…何なの…?」

「…サイバーあれ出して」
「ん…解った」
リュータが人形を見るような目でミルクを見、サイバーに何か催促した
「はい」
サイバーが取り出したのは注射器
「な。…ぁ?」
注射器を右手で構えながらリュータは空いた手でミルクの手首を持ちミルクが怯
えている隙をつき一気に二の腕に刺し薬を注入した
「ひぐっ!!!!」
小さな悲鳴が上がり痛みで我に返る
「大丈夫、毒薬じゃないから…」
そしてまた一気に引き抜きリュータは満足そうにミルクに言った
「……ふゃあ…っあ」
「あ、効果現れたみたいだね…」

サイバーの言う通り、ミルクの体には異変が起きていた

「即効性でよく効くらしいから…」
続けてミルクを上から傍観しながら言った

そう確かに薬は効いている
体が熱いのだ
特に下半身の陰部を中心に熱く、むずがゆい
ぴたりと太股を合わせてこみ上げてくる何かに必死に耐える
「ゃ…ぁあぁっ…んぅ//////」
顔は真っ赤、目は涙目で荒い息づかいで二人を見るミルク
「うわ…すっげーそそる…」
リュータがそう言ってミルクの手かせに手を付けた
「もう外してもいいよな?」
「―――ッ、ああ」
サイバーがそう言うとリュータが焦り長柄手かせを外し、ミルクを抱き起こし無
理矢理に体育座りさせサイバーをミルクの後ろに回させた
「み、ミルクちゃん、舐めてくれる?」

そう言い前にいるリュータはミルク目の前に自分の既に勃起している肉棒を取り出し
、返事も何もしていないのにミルクの口に無理矢理つっこみ激しく腰を動かし始めた
「むっ…ぅう…」
顎が外れそうになる
「あっ…ずっるー!!…なら俺は後ろから…」
後ろに居るサイバーも座って負けんとしミルク上の服を胸が出るまで破り、出て
きた豊富な胸をむにゅむにゅと揉み始めた
「ひぅ…ひゃめぇぇぇ…」
歓喜に近い悲鳴を出し必死に手をばたばたさせ抵抗するがやはり女、高校生男二
人組には勝てない
「気持ちよいから…」
それを見て興奮気味になったサイバーは下に片手を延ばしミルクのパンツをどか
し秘部に手をあてがう
「ぅっわ…びちょびちょ…大洪水」
そして一番敏感な場所の玉をぐちゅぐちゅと動かし始めた

ミルクの体がビクンッと痙攣する
「あっ…イっちゃった?」
しかし、手の動きは止まらない
「ひぅっ…!ぁっ!!やふぇ…やふぇてっ!!!」
ミルクの声も聞こえないかのように二人はやめない、むしろどんどん激しくなっ
ている
するとリュータが荒い息づかいになって来て腰の速度が一段と早くなった
「っは…ミルクちゃん、出すよ?っは…っ…ぁ!」
ドクンッ
ミルクの喉深く精液をぶちまけるリュータ
ドクドクッ
「ひぁあぁあっ!!!!」その瞬間ミルクもサイバーせいでまた達した


その時彼女の中で何かがぷつりと切れた

「っ…」
ずるりとリュータはミルクの口からカチカチに堅くなった肉棒を出す
「サイバー、交代」
「待ってました♪」
にことサイバーは微笑むとミルクを今度は自分の方に向け、方向転換させた
「さて…と」
「…させて」

サイバーが座りながらリュータみたくズボンから自身を取りだそうとしたとき、
ミルクが何かつぶやいた
「ミルク…ちゃん?何?」
「私に…サイバー君のおちん○んを舐め…させてくださ…ぃ///」
二人は耳を疑った
「な…ミルクちゃん…?」
「おねが…しますぅ…////」
そう、ミルクはさっきので完全に『理性』が切れ『快楽』に目覚めたのだった
「サイバぁ…くんっ…////」
とろんとした目でサイバーを見つめるミルクは請いながら四つん這いになった、
全ては物足りない欲望を満たす為に…
「よ、喜んでっ!!!!///」
サイバーは急いで起ち上がっている自身を出しミルクに見せる
「へー…おもしろくなってきたじゃん」
後ろに居るリュータは不敵な笑みを浮かべミルクの尻を軽く服の上から叩いた
「きゃうっ!?///」

ビクリと尻を動かしミルクは甲高い声を上げた
「ちゃーんとサイバーにご奉仕しないとこっちシてやんねーからな」
そしてリュータはスカートをめくりパンツごしにミルクの陰部の穴を押しながら
撫でる
「ひゃいっ!////」
ミルクは必死でサイバーの肉棒をくわえ舐め始める
「っう…ミルクちゃん、おっ○い使いながら舐めて…」
サイバーがそう催促するとミルクは躊躇いも無く、自分の胸をサイバーの肉棒に
挟み動かしながら奉仕していく
カリを舐めたり裏筋に舌を這わせたりする度にサイバーは小さく声を漏らした

一方リュータも座り込みミルクのスカートを完全まくり上げがばっといきなりパ
ンツを膝辺りまで下ろす
そこにはとめどなく愛液が流れている穴とヒクヒクと動いている排便に活用する穴があった

「っうんぁ…////」
小さく声を上げるもののサイバーの奉仕をやめないミルク
ニヤリとリュータは笑い右の中指と人差し指をミルクの密が流れて止まらない穴
の方に勢いよくつっこみナカをかき混ぜ始めた
「ぅひぁっあ…!!///」
奉仕する手と舌が止まる
「っ…休むなよ」
ぐいとサイバーは手でミルクの後頭部を押さえてまた奉仕を再開させた
しかしリュータの指が止まる訳なく、ミルクは足をガクガクさせながら耐えた

「ぁはぁっ!!」
また喜びに近い小さな悲鳴が聞こえた
「…スッゲェ…信じられねぇ位締まってる…」
リュータが動かすのを止めて指を抜きそう実況する
「ふぁ…む////」
これでやっと専念して舐めれる
そんなミルクの期待はすぐ裏切られた
「サイバー、先に失礼」
リュータはミルクの陰部にさっきミルクに舐めてもらい大きくなった肉棒をあて
がってそう言った
「…あいよ」
サイバーがそう返すとリュータは威勢良く一気にミルクの密穴に肉棒を差し込ん

(ズニュウゥゥゥゥ!!!!!!)
「ひぐぅううっ!!!」

眉を寄せ、頭が真っ白になりそうな快感に耐えるミルクは奉仕してる途中のサイ
バーの肉棒をおもっきり唇でぎゅうと締めてしまったのだ
「で、でるっ!!」
ドクドクドクっ!!!
そして簡単にサイバーは果ててしまいミルクの口に大量の精液を出した
「っは…ぁ////」
ミルクがやっとイかせられたと思い休もうとしても、それは叶わぬ夢だった
「サイバー、お前もナカ入れよ」
そう言うとリュータはせっかくナカに入れた肉棒をにゅるりと一回抜き、またミ
ルクを四つん這いからその場に座らせ前にリュータ、後ろにサイバーという形に
したのだ
「ぃゃあっ…はゃくおち○ちんでミルクの膣をぐちゃぐちゃにしてよぅ…////」
「わかったって…サイバー、お前は後ろの穴頼む」
「言われなくても…」
するとサイバーはポケットを探り、歯磨き粉みたいな小さなチューブを出し手に
付け、自分の肉棒にたっぷりつけた
「じゃあ、せーのでいくぞ?せーのっ…」
(グヂュウゥウウッ!!!!!)
(ブチュウウゥウウッ!!!!!)
合図と共にリュータとサイバーがミルクのそれぞれの穴を使い、ナカに自身の肉
棒をつっこんだ
「ふぁゃああああぁあっ!!!!!!!!//////」

ミルクは目を見開き、押し寄せる快感に必死に耐えた
「っはぁっ…やべっ…コレすげー締め付け方だ…」
サイバーが息切れに近い状態で声を出す
「あつっ…ナカで溶けそうに熱くて締まってる…ミルク…最高」
リュータも息を荒くし言う
そして互いに腰を持ちミルクを激しく上下に動かし始めた
(ズボッ、ズボッ、ズボッ、ズボッ!!ズッ!!ズズッ!ズコズコズコズコ!!!!)
「ひぁっ…!ゃっ…!すごっ…ぁ!!ふたりのおち○ちんがっ!!ミルクのナカでこすれてるっ!!!///」
ミルクも無意識のうちに腰を使っていた
「っ…もっ!だめぇえぇっ!!」
ビクビクビクビクッ!!!!
ふしぁあああぁ…

ミルクが激しく体を震わし達するとナカに入っている二人の肉棒を激しく締め付け潮を噴いた
「っはぁっ!!くっ!!」
「っうっ!!ミルクちゃっ…!!!!」
(ドクッ!!ドクドクドクっ…ドピュッ…ピュクッ…)

そしてリュータ、サイバーもほぼ同時に達しナカに凄い量の精液を流し込んだ
「は…ぁ」
余韻にひたり、それが済むと二人ともずるりとミルクから肉棒を抜き、その場に起ち上がって倒れているミルクを見た

白目を向いて絶頂に達した体をまだ震わせている
「あーあ…気絶しちゃった…」
サイバーが残念そうに言う

「まだ、時間はたっぷりあるさ…」
クスクスと笑いリュータはサイバーの肩に手を乗せ、そう言った







そう、彼女がこれからどうなるかはまた
別の話………




END

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