わたしは精一杯の勇気をだして震える声を張り上げた。
「…おまわりさんに…言ってやるから!ミラクル4に乱暴されたってみんなに言うもん!」
4人は一瞬きょとんとしたけど若さん以外の三人は揃って大笑いした。
「あっはははっ!誰も信じるわけないじゃんっ!」
「もしレイプされたって事になっても僕らの仕業だなんて誰も思わないよ」
「…そんなぁ……」
フォースがデジカメを取り出した。
「あ、さっき撮ったんだけどよく撮れてるかな?」
デジカメの画面にはパンティ姿でだらしなく足を開いて、ぐったりしているわたしが写っていた。
「いやあ!…消して!…お願い…だめぇ!…やぁぁん!」
フォースは笑いながらカメラを高く掲げる。わたしの手は届かなくて、むなしく宙をひっかいた。
わたしは大声で笑われて、さらに恥ずかしい格好の写真を見せられてパニックになる。

今までやさしく微笑んでいたウーノの顔が、冷たい悪意のある笑いに変わった。
「…さっき…自分でこの部屋に鍵をかけて…みんなにコーヒー入れたのおぼえてる?」
「…え…?……うん…」
いきなりそんなことを訊かれて戸惑ったけど、はっきりおぼえていた。
そしてツーストが何かを読み上げるように声高く言う。
「自らが部屋に施錠し、相手に興奮作用のあるカフェインを供す…」
ウーノが怯えるわたしの顔を見つめ、冷酷な笑いを浮かべながら言った。
「この国の法律はね…くく…それでもう強姦罪は成立されないんだよ…信じられないけどね…くくく…」
「…う…うそ……うそっ!!」
わたしは…全身から力がぬけていくのを感じた…。

フォースの膝と胸にわたしの脱力した体の重みがのしかかる。
その時、今まで円を描くようにおっぱいの上を動いていたフォースの指が乳首をかるく抓った。
「あひっ!…」
それ程、強く抓ってないのに、電気のような痛みが走る。
「いい感じ!みんな見てみ!コリコリに勃ってるじゃん!マセてるよなぁ」
フォースがわたしの胸を反らせて乳首を指で弾きながらみんなにおっぱいを見せる。
「…いや…あぁ…あ…違う…もん…!」
「違わねえよ…こんなにおっ勃ててるんだから…感じてるんだろ?」
フォースの指遣いが荒っぽくなってきた。両方の人差し指と中指で先っちょを挟んで薄い胸全体を上下に揉む。
「い…いた…あぁん…やあっ…やめ…てぇ…あぅ…」
敏感な先っちょに刺激が走るたび、体がぴくんと痙攣する。
「どれ…ちょっと味見してみるか…」
飲んでいたビールの缶を持って、ツーストがおっぱいに顔を近づける。
「まだ青みがかってるけど…あんがい甘くて美味いかもな」
まだ冷たく水滴のついた缶を、熱のこもった乳首に押し付けられた。
「…ひっ…!」
突然の冷たさにびっくりして背筋が伸びる。
「ふふ…」
さらに缶で冷やしたツーストの唇が先っちょを咥えて、熱い舌で乳首を転がし始めた。
「あ…あ…ひゃ…あぁあうっ!」

フォースとツーストに挟まれる格好になって、わたしは初めての感覚に震えていた。
冷たくて……熱くて……痛くて……き…気持ち…い…い…
「あぁ…あ…はぁ…はふぅ…はぁ…はあぁ…」
だんだん息が荒くなってきた…
ツーストは赤ちゃんみたいにわたしのおっぱいに夢中。
ちゅ…ちゅぱ…ちゅっ…ぴちゃ…
吸って、舌先で押して、舌全体で舐めまわして…いやらしい音がリズムを刻む。
「思ったより敏感だな…楽しめそうだ…」
胸から顔をあげてツーストが笑って言った。

そしてフォースの膝がわたしの足の間を割って入ってきた。
「あ…やん!」
まるでフォースの腰に跨るような体勢になる。
「ゆっくり開いてみようか?…いくぜ…」
少しずつフォースの膝がわたしの膝を押し開いていく。
「やだあっ!やだやだ!…開かないでぇっ!」
徐々に足の間が開かれて、内股にひやっと外気を感じる。
手で押さえようにも腕は掴まれて、身動きがとれない。
「へぇ…リゼットちゃん、カラダ柔らかいんだね…180度全開したよ!」
開かれた足の間に視線を感じる…恥ずかしくて死にそう…。

ウーノがわたしの大事な所を包むピンク色の布地を眺める。
「少し汗かいてるけど…まだ濡れてないかな?」
フォースの指が布の上から大事な所を触ってきた。
「…はあうっ…!」
大事な所から頭のてっぺんまで電流がながれた。…どうして?
「おおっ!ぷにぷにしてる…やわらかぁい♪」
フォースが2本の指で割れ目にそって揉みだした。
「…やっ…あ…やっ…やあっ!…だめえっ!」
くすぐったいような…しびれるような…こんなの初めて…

「じゃあこっちの味も見てみようか?」
ふいにウーノがわたしの顎をしゃくりあげて唇を近づけてきた。
わたしはおっぱいと大事な所を苛められて頭がぼおっとしてたけど、反射的に顔を背けた。
「…いやぁ…!…キスはだめぇっ!」
その様子を見て、わたしに絡みついてる三人は嘲るように笑った。
「あっははは!さっすがバージン娘、ファーストキスはゆずれないってか?」
フォースがわたしの頭を撫でながら馬鹿にするように言った。
「ふふふ…今どき…なかなかいないよな…」
ツーストも嘲るように呟く。
「くく…わかったよ…唇のキスは許してあげるよ…」
ウーノは微笑んで顔を離していった。
「そのかわり…こっちにキスしてもらおうかな?」
いきなりウーノはわたしの目の前で腰に巻いていたバスタオルを外した。
「き…きゃああああっ!」

わたしだって男の人の足の間に何があるかは知っていた。
小さいとき、お父さんとお風呂に入ったこともあるし。
でも目の前のアレは…上に向かって直立して、蛇の様な眼でわたしを睨んだ…。
「やだ!やだぁ!うわぁぁぁん!」
本当に怖くて子供のように泣いてしまった。
アレを口に入れる行為も、友達から聞いたことある…男の人にやると気持ちいいんでしょ?
でも考えられない…そんなことできない…
「…ふん…わがままな娘だな…僕のはもうこんなになってるのに」
ウーノがアレをつかんでわたしの頬っぺたに押し付けてきた。
独特の匂いと、肌に伝わるやけどしそうな熱、脈がぴくぴくと頬に感じる。
「う…ひっく…だめ…そんなこと…ひっく…できない…」
「あ、そう…ならいいよ。そのかわり一回出さないと気がすまないな」
「出す…なにを…?」
「精液に決まってるでしょ?知ってる?」
もちろん知っている。学校でならったもん。でも…見たことはない。
「リゼットちゃんの服…あそこにまとめといたけど…そこに出しちゃおうかな?」
ベッドから少し離れたソファの上にわたしの服が積まれているのが見えた。
「お願い…やめて…」
「明日、乾いたザーメンでバリバリいわせながら朝帰りってのもいいんじゃない?」
ウーノの台詞でフォースは大笑いした。
「そ…そんなのいや…」
「じゃあどうする?」
わたしは目をつぶり、おそるおそる震える唇を開いた。

「そうこなくっちゃね」
開いた小さな口の中に熱い塊が進入してくる。
「…んぐぅ…んん…う…」
それは滑り込むように喉まで届いた。
「ふぅ…噛んじゃだめだよ…舐めてみてごらん?」
おそるおそる舌で舐めてみる。
固そうにみえて先の丸い部分は意外とやわらかい。
「…ふぅ…あぐ…んっ…んっ…」
丸い部分と長い本体部の境目にある段になっているところを舐めたらウーノの腰がぴくっと動いた。
「…う…そう…上手だよ…」
先っちょの小さい割れ目から、ちょっとしょっぱい何かがでている。
「もっと舌を絡めて…動くよ…」
ウーノはわたしの頭を手で押さえて腰をゆっくり前後しはじめた。
アレが喉と唇の間を舌に擦りつけるように往復する。
「…んんっ!…んっ!…んぐ…」
声をだせないわたしの唇の端から唾液が流れ落ちる。

「あーあ…そんなに涎流してぇ…そんなにウーノのちんこはうまいか?ん?」
フォースの指の動きが再開する。
「んんんっ!んーっ!んーっ!!」
指が割れ目をなぞると思わずウーノを噛みそうになる。
でも、もし噛んだら何をされるかって考えたらすごく怖かった。
だから自然に唇が大きく広がっていった。

「はぁ…はぁ…リゼット…もう出るぞ…」
そしてウーノはわたしの三つ編みを掴むと激しく腰を動かし始めた。
「…んあっ!…ぐぅ…んぐ…うぇ…っ」
あまりにも激しく頭を振られて眼鏡が外れて床に落ちる。
顎はもう力が入らなくなって、開けているだけで精一杯だった。
「はぁっ…はぁっ…」
ウーノのアレはわたしの喉の奥まで容赦なく犯し続ける。
「う…うぅ…うえ…んぐぅ…」
お願い…助けて…
「ふぅ…さぁ出すから全部飲むんだよ…はあっはあっはあっはあっ…くうっ!」
次の瞬間、口の中で何かがはじけ、熱くて白いドロドロの苦い液体が口いっぱいに広がる。
「…ぐ…ごく…けほっ!…」
我慢して飲もうとしたけど、咳き込んで出してしまった。
「…えふっ…う…うえ…ぷはぁっ…あぁぁっ…」
口から白い液がいくつもの糸をひいて滴る。
「くく…うまかったかい?」
わたしはウーノの先からまだ白い液が滴っているのを空ろな目で見ていた。

「へへっ…お姫様、こんなに濡れたパンツ履いてるとカラダにわるいぜぇ?」
フォースが足の間をいじりながら言った。
「……!…なにこれ…ぇ…」
パンティの布の真ん中に染みが広がっていて、そこからフォースの指にねばねばした液体が糸をひいていた。

「ほぉ、すごいな…中はどうなってるかな?」
両膝が揃えられ、ツーストがパンティの腰のゴムに手を掛けて丸めるように脱がせていく。
「…あ…いやぁ…」
恥ずかしかったけど、もう抵抗する気力がなくなっていた。
なすすべもなくパンティは丸められて、ほおり投げられた。
「かわいいね…毛も少ないし、子供みたいだ…」
さらによく見えるようにフォースがわたしの膝を抱えあげる。
「クリもまだ隠れてるし、自分でいじったこともないんじゃない?」
ツーストの指があそこに触れた。
「ひゃうっ!」
指先が少し入っただけで快感が頭にまで突き抜ける。
「それにしても…凄い濡れかただな…指に吸い付いてくるよ」
フォースの左右の中指がわたしの大事な場所を割り開く。
「へへ…時間掛けてたっぷり練ったからね…これだけ広がればOKでしょ?」
二人の指が、わたしの誰にも触らせた事のない所を弄ぶ。
「あぁあん…いやぁ…んくっ!…」
割れ目を撫でたり、ゆっくり中に入れたり出したり、芽の部分を擦ったり…
くちゃくちゃ…くぷくぷ…いやらしい音が聞こえてくる。
「これはどうかな?」
ツーストはわたしの股間に顔を埋め、舌で愛液の出てくる場所を舐め始めた。
「……んあっ!…あぁ…っ!」
ぴちゃぴちゃと音を立ててツーストの舌が這いずり回る。
中心に舌が突き立つと、わたしの体はがくがくと震え、さらに液の分泌を促す。
「…だめぇっ…!…あはぁっ…!…あたまがへんになっちゃうううっ!」
フォースの指があそこの芽と乳首をいじめ、あそこはツーストの舌で吸い尽くされる。
ついに頭の中が真っ白になって全身が硬直した。
「…あ…あ……あはぁぁぁっ!」
ツーストの顔に、性器からとびだした体液がかかった。
わたしは崩れるようにぐったりとした。
「イっちゃったかな?」
フォースがわたしの顔を覗く。きっとわたしの顔…虚ろな目で涙と唾液でべとべと。
「ふふふ…思いっきり潮吹いたぜ…」
口を拭いながらツーストは起きあがった。

わたしの口を犯したあと、ソファに座って見ていたウーノが立ち上がった。
「さあ、そろそろメインイベントかな…若さんの出番だよ」
若さんの肩を軽く叩く。
「………」
今までわたしが凌辱されている間、一言も発さず、ずっと椅子に座っていた若さんが立ち上がった。
「リゼットちゃん…ごめんね…」
バスローブを脱ぎながら若さんがベッドに近づいてくる。
「…ぼく…はじめて見た時から…好きになっちゃったかも…」
全裸になった若さんがベッドにのぼってきた。
「…本当だよ?…だから…ぼくを受け入れてくれるよね…?」

「……え?…い…いやあああっ!」
わたしの目に映ったのは、若さんの幼い顔に似合わない大きなおちんちんだった…。

「くくく…どう?若さんのでかいだろ…500mlペットボトルぐらいあるよな…気ぃ失うなよ」
ソファに座り直しながらウーノが楽しそうに言った。
「……いや…だめ…そんな…大きいの……無理…」
わたしはすっかり怯えてしまった。
必死で閉じようとする足をフォースが広げる。
若さんのおちんちんはもうはち切れそうに大きくなってる。
「夢みたいだ…こんなにかわいい女の子の中に入れるなんて…」
若さんは私の割れ目を広げ、先を小さな入り口にあてがった。
「リゼットちゃん…大好きだよ…」
若さんの性器がずぶりと中に侵入を始める。
「…ああぁ…ぅああうあぁああぁーっ!」
裂けるような痛みに絶叫してしまった。
「んっ…きつい…な…」
わたしは痛みから逃げようと体を揺すって抵抗した。
しかし若さんはしっかりわたしの体を抱きしめて、少しずつだが体内に入っていく。
「いやぁ…いやぁあ…痛いよぉ…いた…い…」
わたしの泣き声に構わず、若さんの腰の動きが徐々に早くなる。
「う…うぅ…リゼットちゃん…の中、ぬるぬるしてて…う…きつくって…」
やがて若さんの性器がわたしの中の薄い膜に届く。
何度か突き上げてもはじかれるような抵抗があったが、ついに若さんはその一線を越え奥に突き進んだ。

「ああぁぁぁっ!うあああーっ!」
ぶつん、と小さい音が響き、燃えるような痛みが股間を襲う。
「ああっ!リゼットちゃん…すごいよ…奥まで届いたよ…」
体の中のおへその下あたりまで若さんのおちんちんが入ってきている。
そして若さんの腰が激しく前後する。
「あぁーっ!やぁーっ!ママあぁぁっ!!あぁーんっ!」
もう何もわからなくなって、思わず泣きながらママの名を呼んでしまった。
「はあっはぁっ…大好きだよ…だいすきぃ…」
若さんの荒い息が顔にかかる。
「あ…あぁ…くぅ…あ……」
若さんの腰に合わせて、痛みと快感が少しずつ押し寄せる。
もうわたしは全身が痙攣して、意識が飛んでいきそうだった。

「リゼットちゃん…ごめん…もう出る…」

うぅん…もっと…ほしい…でも…いいよ…

「はあ…はあ…受け止めて…」

うん…たくさんちょうだいね…

「リゼ…ット…ちゃ…んっ!!」

きてぇ……!

あそこの奥で熱い液体が満ちていく。

さっきウーノが出したやつと同じなのかな?

もしかして赤ちゃんできちゃう?

だめ、もう何も考えられない……

「見てみな、若さんの精液と処女血でピンク色が出てきてるぜ」ウーノの声?…

「よぅし!おれ2ばーんっ!」フォースの声だ…

「じゃあ俺の番まで口に入れておくかな」ツーストの声…

わたしは気を失うように意識がすぅっと消えていった。

目を覚ますとそこはやっぱりホテルのキングサイズのベッドの上だった。
周りを見渡すと時計は午前9時を指していて、もう誰も居なかった。
夢だったのかな…?ちゃんとバスローブ着てるし…酔って寝ちゃったのかな?
起きあがり、眼鏡をかけてリビングに向かう。
「…あ……」
歩き出す股間に鈍い痛みと、何かが挟まっている様な異物感があった。
指でちょっと触ってみたらひりっと痛い。

…やっぱり…夢じゃなかったんだ…わたし…もう処女じゃない…
大好きなミラクル4に犯されたんだ…

ソファに座ってTVをつけ、適当にチャンネルを変えてみる。
午前のワイドショーでミラクル4のインタビューが生放送されていた。
「……」
わたしはそんな画面を淡々と眺める。
女子アナの質問に明るく聖人君子のように答える面々、気が付いたら涙が出てきた。
悲しかったからじゃない、悔しかったからじゃない。
本当は糸を切って自由になりたい4体のからくり人形達が哀れだったから…。

またこの部屋に帰ってくるかな?
わたし…なんだか変わったみたい…

わたしはTVを見ながら自分の指をあそこにあてて、ゆっくりと動かしはじめた…

<END>

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